LAVERDAD - Running Journey
地球のどこかで走り回ってます。2015年、走って日本縦断しました。主に役に立たない記事を書いていきます。
ランニング日誌 Running Diary

鹿児島県下一周駅伝、始まる【週刊ランニング日誌 Weekly Running Log 2020/2/10-2/16】

こんにちは。
ウエハラです。

今週分の練習日誌(Training Log)を公開します。

1週間の練習メニュー Weekly Training Log

日付 曜日 練習内容 練習結果 走行距離
2/10 月 AM OFF 0 km
  月 PM OFF 0 km
2/11 火 AM 11km Jog + WS×5 12 km
  火 PM 9km 起伏Jog + WS×5 10 km
2/12 水 AM 6km Jog 6 km
  水 PM (W-up : 6km Jog)
3000m
+ 200m×3
(C-down : 2km Jog)
3000m … 9:37 13 km
2/13 木 AM 11km Jog + WS×5 12 km
  木 PM 9km 起伏Jog + WS×5 10 km
2/14 金 AM OFF 0 km
  金 PM 8km Jog 8 km
2/15 土 AM 11km Jog 11 km
  土 PM OFF 0 km
2/16 日 AM 5km Jog 5 km
  日 PM OFF 0 km
週間走行距離 63 km

2/10 (月)
OFF 休養

休養。

(0km)

2/11 (火)
AM : 11km Jog + WS×5
PM : 9km 起伏Jog + WS×5

AM : 11km Jog + WS×5

良いリズム感で走れた。

来シーズンは久しぶりに二部練を習慣にしようと思う。

(12km)

PM : 9km 起伏Jog + WS×5

起伏のあるコースでも良いリズム感で走れた。

(10km)

2/12 (水)
AM : 6km スローJog
PM : 3000m 調整ペース走

AM : 6km スローJog

7:00/kmを超えるペースでスローJog。
身体を起こす程度に。

昨日の起伏走のおかげで臀部に良い感じの筋肉痛あり。 2020年シーズンはしっかり筋肉痛を起こすような練習を繰り返したい。

(6km)

PM :

〈MENU〉

3000m 調整ペース走

<結果>

3000m … 9:37

+ 200m×3

3000mは、病み上がりで本調子でないことを考えればボチボチのタイム。
3:15/kmを切るペースで押していく感覚は思い出せた。

しかし、動きのリズムがあまり良くなく、騙し騙し走っていた感じ。

200m×3は、動きにキレを取り戻す為に気持ち良く〜後半しっかり大きく動かす感じで。

(13 km)

2/13 (木)
AM : 11km Jog + WS×5
PM : 9km 起伏Jog + WS×
5

AM : 11km Jog + WS×5

身体が重くペースが上がらないところから様子を見て走っていたら、じわじわと動くようになってきたので11km走っておいた。

(12km)

PM : 9km 起伏Jog + WS×5

山をサクッと走って短時間で負荷をかける。

(10km)

2/14 (金)
AM : OFF
PM : 8km Jog

【鹿児島県下一周駅伝・大島チーム帯同(大会前日)】

PM : 8km Jog

本日より「第67回鹿児島県下一周駅伝」大島チームのスタッフとして鹿児島入り。

スタッフなので1週間ほとんど動きっぱなしだが、隙間時間を見つけてサクッと8kmJog。

(8km)

2/15 (土)
AM : 11km Jog
PM : OFF

【鹿児島県下一周駅伝・大島チーム帯同(大会1日目)】

AM : 11km Jog

割としっかり雨。
早朝にサクッと60分ほど11kmJog。

時間がないので体調を整える程度。

(11km)

2/16 (日)
AM : 5km Jog
PM : OFF

【鹿児島県下一周駅伝・大島チーム帯同(大会2日目)】

AM : 5km Jog

今朝も割としっかり雨。
早朝の内に体調を整える程度にJog。
疲れによりペースは上がらず。

(5km)

週間振り返り

週間走行距離 = 87 km

鹿児島の長距離ランナーの中には、この大会を中心に競技生活を送っている人も多いでしょう。

「鹿児島県下一周駅伝」が始まりました。
5日間かけて鹿児島県をほぼ一周する駅伝大会です。

今回は地元・大島チームにスタッフ帯同させていただくことになりました。
スタッフは1週間ほとんど動きっぱなしで走る時間を確保するのが難しいですが、いろんなランナーの走りを見て勉強しつつ、モチベーション上げつつ、そしてもちろんチームのサポートも全力でさせていただきたいと思います。